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2009年6月1日月曜日

環境パネル展

6月は環境月間、そして6月5日は環境の日なんですね。

地球温暖化の問題や函館市の環境状況などをパネルで紹介するそうです。

会場と期間は・・・
6/8(月)〜12(金)
市役所1階市民ホール


6/18(木)〜23(火)
中央図書館展示ホール


お問い合わせ
環境企画課・・・0138510742

めがね

2009年3月27日金曜日

ワコール ブラ・リサイクルキャンペーン

ワコール ブラ・リサイクルキャンペーンを4/22まで行っています。

ワイヤーやプラスチックなどを使用していて、これまで分別が困難だったブラを回収して、固形燃料に替えるそうです。


函館では、テーオーと、丸井今井のワコールショップで実施中です。

専用の紙袋をもらって、不要になったワコールのブラを入れ、封をして、ワコールショップのスタッフに渡すだけ。

ワコールの契約する処理工場で固形燃料(RPF)に加工されます。


詳しくは、
http://www.wacoal.jp/braeco/

携帯電話からは、
http://m.wacoal.jp/braeco/

です。


めがね

2009年3月14日土曜日

HOKKAIDO!ECO×BRAVIA

今日(3月14日)の北海道新聞朝刊に地球にやさしい・エコプロジェクト「節約ママの消費電力ダイエット作戦!!」として、地デジ切り替えに向けてのテレビ買い換えのポイントを紹介しております。

掲載内容(広告)によると、家庭で消費される電力の中でテレビが占める割合は全国平均9.9%
ところが北海道では13.4&にもなるそうです。
(北海道はあまりエアコンを使わないので消費電力を占める割合が大きいという補足もされています)
そしてそして、1日のテレビ平均接触時間(1日に何時間見ている・電源を付けているか)は
全国平均175.1時間に対して、北海道は200.6時間!全国平均より25分多くなっています。

そんこんなで、あと2年で地上波アナログ放送が終了するということで
地デジに切り替えるさいには、省絵ね性能の高い液晶テレビを選びましょーと、地球にやさしい・エコプロジェクト(ブラビア)とのタイアップ?広告でした。
参考までに、ブラビアの環境レポートと、液晶テレビでお得生活

ちょうど昨日、祖父母の買い物の付き添いに家電量販店に行って地デジはギリギリまで粘ればいいよねー
と話していたばかりです。
私(エノモト)自身、市のエコワット体験モニターを通して、7、8年前の家電よりも、最近つくられた省エネ家電の方が電気代が格段に安くなっているのを実感しております。

すぐに買い換え...、うちのは15年くらい使っていたテレビが駄目になって買い換えたばかりだから、2011年の7月まで粘るしかないかな(チューナー内蔵の周辺機器を買うかもしれないし)

家電の買い換えを考えていましたら、省電力や部品に再生材料を使用したものなどを選ぶといいかもしれません。
ブラビアは、省エネ対応や部品の循環もしているからちょうどいいかもしれませんね。
うちの電気屋さんでSONY製品を買ったことはありませんが...


地球環境ノート

HOKKAIDO!ECO 地球にやさしいエコプロジェクト

2009年3月13日金曜日

はこだて エコライフのすすめ(事業者編)

函館市環境部環境保全課による、オフィスなどでの温暖化防止につながる取り組みを中心に掲載した事業所向けの手引き「はこだて エコライフのすすめ(事業者編)」が作成されました。

PFDダウンロードはこちらから
[http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/kankyoh/hozen/ondanka/02ecoguide/ecoguide.html#business]

<3/13-24>第40回北洋研究シンポジウム

今日、明日と函館市港町の北海道大学水産学部を会場に
「第40回 北洋研究シンポジウム」が開催されます。

日時: 3月13日(金)13:00~17:00
    3月14日(土)9:30~15:30
会場: 北大水産学部 講義棟(大講義室)

共催: 水産海洋学会、北海道大学大学院水産学研究院
コンビ-ナ-: 桜井泰憲・齊藤誠一・帰山雅秀・岸 道郎(北大院水産)

詳しくは、水産海洋学会のページからご確認ください。
[http://www.jsfo.jp/sympo/sympo090313.html]


私はキックオフ企画の準備で行けませ~ん
こういう時にキャンパス・コンソーシアム函館(CCH)が動いてくれればいいのになー

2009年3月6日金曜日

北海道新聞みなみ風に掲載されました。


昨日3月5日(木)の北海道新聞夕刊のみなみ風に函館環境会議キックオフ企画について紹介していただきました。

「新聞を読んだよ~」と、多くの方々からご連絡や応援のメッセージをいただきました。
あらためて、今まで助けていただいた方々に感謝です。

記事の最後にも書いていおりますが、キックオフ企画の期間中3/19~4/5に受付や会場設営・搬入搬出を手伝っていただけるボランティアスッタフを募集しております!
明日3/7からキックオフ企画終了まで、ボランティア講習会も行っておりますので
手伝えるよ!という方がいらっしゃいましたらご連絡ください!
ボランティアスッタフ募集についてはこちらでご確認ください。
[http://sites.google.com/site/hacodate/kickoff/volunteer-staff]

2009年3月4日水曜日

イトーヨーカドーの下取りセール


昨日の夕刊の折込チラシに「下取りセール」と目を引くイトーヨーカードーにチラシがありました。
一寸前にテレビでイトーヨーカドーが3,000円買うごとに生活不要品を現金500円で下取りしてくれるというものを紹介していて、へぇ~と思っていたら函館でもやっていたのですね。

今回の期間は3月4日(水)~8日(日)の5日間
食品以外の衣料品・住まいの品の合計3,000円以上購入すると、不要品を1点500円で下取りしてくれるそうです。(レシートの合算も可)

下取り対象品は、傘やベビー服、掛・敷布団などが新たに加えられた50品目です。
詳しくはイトーヨーカドー・ホームページ「ニュースリリース」の2009/03/03『不要な衣料品・住まいの品 現金下取りセール』(PDFファイル)をご覧ください。
こういうのってリンクを貼ってしまってもいいのだろうか?

この引き取ったものは、リサイクルに回すそうです。



ちなみに、イトーヨーカドーの環境の取り組みについてはこちら
→[http://www.itoyokado.co.jp/eco/]

2009年3月2日月曜日

スクールエコニュース作品展


先週、函館市東雲町にある市役所を訪れた方はご存知だと思いますが
2月23日(月)~2月27日(金)に市役所本庁舎1階市民ホールで「スクールエコニュース作品展」が開催されていました。
昨年の同時期に開催されているのに、すっかり忘れていたエノモトでした...


「スクールエコニュース」とは、函館市内の中学生に環境問題について壁新聞を制作してもらい
それを展示して多くの人に呼んでもらうことによって関心を持ってもらおうというものです。

今回のは、平成16年度からの入賞作品を展示していたはず。


市役所本庁舎での展示は終わってしまいましたが、このあと3月20日(金)~3月24日(火)の期間
五稜郭公園近くの函館中央図書館の展示ホールで展示されます。 
今のところ、函館市役所企画部広報課の月間行事予定にしか掲載されていなため
近々、市役所のホームページや市環境部のウェブページでもお知らせされるかもしれません。


それにしても、函館市発行の「環境PRESS」の環境部関連の予定表に載ってもいいのになーとも思います。

ダテパー的エコロジーのススメ「太陽光」


毎月発行される、函館を元気にする!!情報検索マガジン フリーペーパー『ダテパー』で連載中の『ダテパー発 エコロジーのススメ』
第20回目は「太陽光」についてです。

太陽光発電についてと、太陽光発電を家庭で導入するさいにどれくらいの費用がかかるかや、補助制度について紹介しています。

函館市で太陽光発電をしている有名な施設といば五稜郭公園近くの「函館市中央図書館」ですね。
確か千歳図書室?にもあったような...

ダテパー発 エコロジーのススメは、今回の2009年3月で第20回目の連載となります。
クーポンや広告を主体としたフリーペーパーで、見開き1面を割いて閑居問題についての記事を制作して掲載するのは、個人的にすごいなーと思います。

一度でいいから年に1回の「ダテパー感謝祭」に行きたいわー
ずっと予定が合わないんですよね...

地球環境ノート vol.18「9,002 億t・km」



2月28日北海道新聞朝刊に「地球にやさしい・エコプロジェクト」の地球環境ノートのシリーズ第18回目、フードマイレージについて掲載されていました。


食料の輸送量(重さ)×輸送距離=フードマイレージについて紹介しています。

フードマイレージについては、実際に目の前に野菜や食料品があった方が説明しやすい!(ただ私が文章にするのを苦手なだけです)

簡単でごめんなさい。

地球環境ノート

HOKKAIDO!ECO 地球にやさしいエコプロジェクト

2009年2月26日木曜日

地球環境ノート vol.17「274kg」

朝(2月26日)の北海道新聞朝刊8面に、地球にやさしいエコプロジェクトのシリーズ17回目が掲載されていました。
今回の内容は、紙と循環型社会・地球温暖化防止を一緒に考えてみようというものです。

「247kg」という数字は、新聞、雑誌、ティッシュペーパー、ダンボールなど日本人が1年間に使うう紙の重さ。
1日1人あたりだと677g、A4のコピー用紙約170枚分に相当するどうです。

紙容器のリサイクル(再資源化)の中で一寸突っ込みどころがあるので
そこらへんは後々、函館における資源回収と町内会活動を踏まえてお話し出来る機会があればと思います。


地球環境ノート

HOKKAIDO!ECO 地球にやさしいエコプロジェクト

2009年2月18日水曜日

まちセン・市民活動情報から

2月20日(金) 「アンペアダウン」全国作戦会議 函館市地域交流まちづくりセンター

2月22日(日) らくらく・安全・ぴっかぴか 重そうパワーで快適生活 コジマNEW函館店



函館の市民活動団体やNPO法人が主催、出演するセミーナーやイベントです。
金曜日は私も参加しまーす。

2009年2月16日月曜日

環境部ニュース「環境プレス」75号が発行されました。



函館市発行、企画・編集を市環境部リサイクル推進課が担当する
環境部ニュース「環境プレス」75号2008春季号が発行されました。

年に4回発行され、環境部からのお知らせなどを掲載しています。
昨年の11月に発行された74号に引き続き
「ススメ えこらいふ」シリーズ弐 「江戸の町はエコ都市だった」と
江戸のリサイクル職人を紹介しています。
「江戸のエコ」は今回から数回シリーズで紹介していくそうです。


環境部ニュース「環境部プレス」は、函館市東雲町の市役所本庁舎や、末広町の地域交流まちづくりセンター などで配布されています。
私の町内会では回覧板で閲覧することができます。


函館市環境部 環境部ニュース[http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/kankyoh/suishin/kankyoubunews/kankyoubunews-top.html]
(平成21年2月16日午前10時30分現在。75号分はまだ掲載されていませんのでご注意ください。)

2009年2月15日日曜日

お知らせ・募集

2月17日(火) 第16回函館市簡易包装等推進懇話会 函館市環境部(函館市日乃出町)

2月13日(金)~15日(日) 函館ルミナート「Fuko~風の子供たち~」展示 金森アイスライトファンタジー


~3月6日(金) 「北海道グリーン・ビズ認定」(仮称)シンボルマークデザイン募集!
→参考:環境貢献企業認定制度(仮称)検討委員会

2009年2月6日金曜日

とりあえずリンクのみ

第8回NGO/NPO・企業環境政策提言募集のお知らせ

2/21 北海道環境フォーラム エコ知恵つけて○得ライフ~北海道からCHANGE!~ 旭川

省エネ製品買換ナビゲーション「しんきゅうさん」

2/22~25 第36回太平洋海鳥グループ年次大会 函館国際ホテル

2009年1月20日火曜日

<1/20>北海道新聞朝刊1面・冬異変

今日の北海道新聞朝刊1面トップページ「冬異変」と大見出しで
この冬、北海道内(北海道内以外の方に“道内”とか“道南”っていっても通じないこともあるのよ)では暴風雪や豪雪地での積雪量の減少、その逆に道東では平年を上回る積雪量、道内各地での平気気温を例年を上回り
漁業や観光にも影響が出始めていると伝えております。

掲載記事によると、冬型の気圧配置が長続きせず(西高東低方っていうのかな?昔は天気図を書けたのですが...)
南からの温かい気流が入りやすくシベリア大陸からの寒気が来にくいなっているそうです。
このため日本海側で雪が少なく、発達した停かつが太平洋側を数回通過したことで、道東で雪が多くなっているそうです。

道内の主な都市の平均気温と積雪用のデーターも載っており
函館の平均気温は[-0.7℃]平年比[+1.7℃]、積雪量は[17cm]平年比[-3cm]
だそうです。
平年に比べれば、気温が高く積雪が少ないということですね。
こういうときによく騒がられるのが「雪溶け水による水不足」ですが
山登りをするブロガーさんによると、山間部の積雪を見る限り問題ないそうです。

「冬異変」について詳しくは本日の北海道新聞をご覧ください(HPには掲載されていないようです)。


函館は昨日最低気温がマイナスということもあり、けっこう雪も溶けたのですが
一晩越したら溶けた雪が凍ってツルッツルッの路面もあるそうです(FMいるかの午前中の中継で話していました)。

さてさて、道南地域への影響ですぐに私が思い浮かべるものでは
2月に開催される五稜郭ファミリーイベントや大沼の雪と氷の祭典、金森赤レンガ倉庫のアイスライトファンタジーなどの催しものです。

確か「五稜郭ファミリーイベント」は雪が少なくて中止になったこともあったはず
雪も観光資源としている北海道・函館ではこの「冬異変」は大打撃ではないかと思います。

ちょっと話しはそれますが、北海道・環境道民会議の「環境行動キャンペーン20009・冬」では
冬のイベントで環境行動の実践を呼びかける「ホワイトエコ・キャンペーン」を展開しています。
これはイベント主催者に協力を呼びかける形で「環境行動キャンペーン」のポスターを掲示したり
「マイチャレンジ宣言」のリーフレットなどを配布しております。
道南では、福島町や江差町、せたな町、今金町で行われるイベントでこのキャンペーンが行われるようです。
渡島管内からは福島町の「どすこい雪まつり」のみ、ぅ~ん。
渡島支庁によると「ホワイトエコキャンペーン(もしくは環境行動キャンペーン)」について関係各所に通達をしているそうです。
そうですかー、どうして函館圏では取り組みがないのだろう?
たくさん冬のイベントがあるのに残念です。

まぁ、クリスマスファンタジーやはこだてイルミネーション、光の小径は電飾やロウソクなので雪がなくったて出来ますからね。

でも函館圏で「環境行動キャンペーン」の認知が少ないのは問題だ!
そんなわけで、函館環境会議では「ホワイトエコ・キャンペーン」に函館圏の冬イベントが協力していただけるように、一寸だけがんばっています。


とりあえず、お昼過ぎたら函館市の観光部署に電話してみます。


あー、話しがずれた!

(追記)
「はこだて『光の小径』」を主催する2009はこだてイルミネーション実行委員会に問い合わせてみたところ
光の小径は各地域協力のもとワックスキャンドルを設置するのものであり、「環境行動キャンペーン」のポスターを貼るなどの啓発はできないそうです。
「五稜郭ファミリーイベント」を行う、えぞ共和国に相談してみては?という話しになりました。
キャンドルづくりの会場でもポスターを張れるるのになーとも思うのですが、光の小径は「ホワイトエコ・キャンペーン」には参加出来ないようです。

難しい...


あー、冬のイベント「環境行動キャンペーン」について1月18日の北海道新聞に掲載されていました。
→「温暖化防止推進、冬まつりと連携 道がキャンペーン」 リンク切れの場合はこちら キャッシュ
ちなみに、函館観光宣伝共同事業委員会の「函館 冬のロマンチックイベント」で紹介しているイベントとは連携していないようです。

なんだかなー
明日、市役所に行って相談してみます。

2009年1月19日月曜日

ネパールでポイ捨て防止の歌で訴え

1月18日(日)の北海道新聞37面第3社会面に、青年海外協力隊でネパールの学校に勤めている函館出身の吉岡幹人さんが自作曲「ごみを捨てないで」を歌い、ネパールの人々へ路上のごみ捨て防止を訴えている。

という内容が掲載されていました。

北海道新聞のHPで掲載されていないため詳しくは、お持ちの方は1/18の北海道新聞でご確認いただくか図書館などでご覧ください。

青年海外協力隊の函館での窓口は、函館市元町の(財)北海道国際交流センター(HIF)に
JICA推進員が配置されております。
HIFにお邪魔したときに何度か吉岡さんの話しを聞いていたんですよね。
新聞に紹介されるとはー、すごいです。

株式会社アレフの廃油回収

1月18日(日)の北海道新聞1面・総合面に、びっくりドンキーなどの経営を行う株式会社アレフが4月から全道・関東で廃油回収を行うと紹介されていました。

北海道新聞HPの記事はコチラ リンク切れの場合はキャッシュをご覧ください。



只今、株式会社アレフの2007年度環境報告書を読んでいます。
廃油回収についてわかり次第加筆いたします。

・アレフナタネプロジェクト
株式会社アレフの2007年度環境報告書の「社会的な取り組みに」よると
札幌市、恵庭市、江別市、千歳市のびっくりドンキーなどの店舗で
家庭で使用された廃油を回収し、アレフの自社工場ででバイオディーゼル燃料(BDF)に製油し
自社農場のトラクタ、トラックや食材配送車に使用しています。
ゆくゆくは、地域に還元できるようスクールバスや公用車、路線バスへの供給を目指すそうです。
店舗以外でにも、消費者協会、町内会を窓口にしたり
環境教育の一環で恵庭の幼稚園・小学校の園児・児童の家庭からも回収しているそうです。

この廃油回収は札幌を中心に展開しているため、函館にある2店舗の「びっくりドンキー」ではまだ廃油回収は行っていないそうです。

4月から関東の店舗で始めるので、その後に函館など全道で展開できるかどうか進めていくそうです。

函館のびっくりドンキーではまだ廃油回収はしておりませんが、コープさっぽろやマックスバリュー、民間の事業者で行っておりますので、そちらをご利用下さい。

アレフナタネプロジェクトについては、EPO北海道のCSR(企業の社会的責任)事例で紹介されていました。

→[http://www.epohok.jp/modules/map/index.php?lid=30]

2009年1月17日土曜日

ラヂオ「CO2よりTea for Two」バックナンバー配信中

昨年6月からの半年間、生活者の視点で温暖化防止(ODB)の具体的行動に結びつくような情報を提

供するラジオ番組「CO2よりTea for Two」が札幌のコミュニティーFM3局により放送されていました。

北海道地球温暖化防止活動推進員(以下、ODB推進員)が出演し、各地域での温暖化防止活動や家庭でできる対策など身近な話題から温暖化防止の取組みについて情報発信をしておりました。

第5回、第6回には道南地域ODB推進員で七飯町在住の池田 誠さんが出演しておりました。

この「CO2よりTea for Two」は札幌圏のみの放送だったのですが、バックナンバーをインターネットで配信しております。

CO2よりTea for TwoのHP[http://www.heco-spc.or.jp/temp/odbradio/index.html]からバックナンバーを選んでお聞きください。

2009年1月15日木曜日

第2回エコハ大学の模様が掲載されていました。

1月13日(火)に行われた「第2回 エコハ大学」の様子が掲載されていました。


・第2回エコハ大学at函館地域交流まちづくりセンター (エコハブログ)

・エコハ大学に行ってきました。 (ハコダテ150/エノモト著)

・第2回 エコハ大学に行ってきました。(エコノモト) (エコノモト/エノモト著)