地球温暖化の問題や函館市の環境状況などをパネルで紹介するそうです。
会場と期間は・・・
6/8(月)〜12(金)
市役所1階市民ホール
6/18(木)〜23(火)
中央図書館展示ホール
お問い合わせ
環境企画課・・・0138510742
めがね
ワイヤーやプラスチックなどを使用していて、これまで分別が困難だったブラを回収して、固形燃料に替えるそうです。
函館では、テーオーと、丸井今井のワコールショップで実施中です。
専用の紙袋をもらって、不要になったワコールのブラを入れ、封をして、ワコールショップのスタッフに渡すだけ。
ワコールの契約する処理工場で固形燃料(RPF)に加工されます。
詳しくは、
http://www.wacoal.jp/braeco/
携帯電話からは、
http://m.wacoal.jp/braeco/
です。
めがね






2月20日(金) 「アンペアダウン」全国作戦会議 函館市地域交流まちづくりセンター
2月22日(日) らくらく・安全・ぴっかぴか 重そうパワーで快適生活 コジマNEW函館店

1月18日(日)の北海道新聞37面第3社会面に、青年海外協力隊でネパールの学校に勤めている函館出身の吉岡幹人さんが自作曲「ごみを捨てないで」を歌い、ネパールの人々へ路上のごみ捨て防止を訴えている。
という内容が掲載されていました。
北海道新聞のHPで掲載されていないため詳しくは、お持ちの方は1/18の北海道新聞でご確認いただくか図書館などでご覧ください。
青年海外協力隊の函館での窓口は、函館市元町の(財)北海道国際交流センター(HIF)に
JICA推進員が配置されております。
HIFにお邪魔したときに何度か吉岡さんの話しを聞いていたんですよね。
新聞に紹介されるとはー、すごいです。
北海道新聞HPの記事はコチラ リンク切れの場合はキャッシュをご覧ください。
この廃油回収は札幌を中心に展開しているため、函館にある2店舗の「びっくりドンキー」ではまだ廃油回収は行っていないそうです。
4月から関東の店舗で始めるので、その後に函館など全道で展開できるかどうか進めていくそうです。
函館のびっくりドンキーではまだ廃油回収はしておりませんが、コープさっぽろやマックスバリュー、民間の事業者で行っておりますので、そちらをご利用下さい。
アレフナタネプロジェクトについては、EPO北海道のCSR(企業の社会的責任)事例で紹介されていました。
昨年6月からの半年間、生活者の視点で温暖化防止(ODB)の具体的行動に結びつくような情報を提供するラジオ番組「CO2よりTea for Two」が札幌のコミュニティーFM3局により放送されていました。
北海道地球温暖化防止活動推進員(以下、ODB推進員)が出演し、各地域での温暖化防止活動や家庭でできる対策など身近な話題から温暖化防止の取組みについて情報発信をしておりました。
第5回、第6回には道南地域ODB推進員で七飯町在住の池田 誠さんが出演しておりました。
この「CO2よりTea for Two」は札幌圏のみの放送だったのですが、バックナンバーをインターネットで配信しております。
CO2よりTea for TwoのHP[http://www.heco-spc.or.jp/temp/odbradio/index.html]からバックナンバーを選んでお聞きください。
函館をアルファベットにするとHAKODATE
KをCに置き換えてみるとHACODATE
なんと、ECOという文字が隠れているのです。
HAKOCODATE:ECO
函館には、きっとエコなことがたくさん隠れているんだろうな
そんなわけで、函館のエコを声を届けようと思います。